金メダルもそうですが、何と言っても世界新記録ですから。
日本人が世界最高の記録を出すなんて、とても誇らしく思います。
さて、以前に私は浜田麻里さんのファンだと書きましたが、
きっかけは1988年のソウルオリンピックでした。
この時のNHKのオリンピック中継イメージソングが、浜田麻里さんの
「Heart and Soul」と「My Tears」という曲で、これを聴いたのがきっかけです。
そこからさかのぼって、それ以前のアルバムも買いました。
アトランタ大会の大黒摩季さんの曲も印象に残っています。
民放も各局テーマソングを設定しているようですが、
今までも今も、民放のオリンピック中継は殆ど見ていないので、わかりません。
野球も、もちろん楽しみにしていますが、
オリンピックは普段見ていない競技を見るのが楽しいです。
日付が変わってからの録画中継を観ています。
私がサッカー日本代表の試合を観るようになったのは(と言ってもTVですが)、
ワールドカップ・フランス大会出場を目指していた時からです。
いわゆる「ドーハの悲劇」の頃は、あまり興味が無かったはず。
この頃の日本代表からは、画面を通じて物凄く熱いものが伝わって来たのですが、
最近の日本代表からは、それがあまりありません。今回の五輪代表もそうでした。
なぜだろう?
思い出が美化されているだけなのかな?
ワールドカップ・フランス大会でのグループリーグ最終戦。
既にグループリーグ敗退が決まっていた試合だったと思いますが、そんな中、
ゴールを決めた中山選手に意地を見た気がして、鳥肌が立った覚えがあります。
でも、一番印象に残っているのは、中継が終わった後のキレまくっているラモス。
毎試合後、カメラの前という事を半ば忘れているかのような、凄まじいマジギレ。
本気でサッカーを愛している人は、こういう感想を持つんだなあと思いました。
ライトな私は日本代表に必死さを感じ、その他には「バティストゥータすげー!!」
「シュケルすげー!!」という感想でした。サッカーに関してはミーハーですね(^_^;)
日韓共催大会も燃えましたが、ドイツ大会は日本代表の試合よりも、
他の国同士の試合の方を楽しんでいた気がします。
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スーパーホーネットは、プラパテもポロッと剥がれてしまったので、
全てのパーツを洗剤で洗いました。離型剤が結構残ってたっぽいです。




